前回から、Google Cloud Storage APIのドキュメントの
翻訳をしています。
原文はこちらです。
第1回はこちらです。
このドキュメントでは、Google App Engine向けのCloud Storage Java APIを解説しています。以下の項目に分かれています:
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2012年10月26日金曜日
2012年10月20日土曜日
Google Cloud Storageのドキュメント - 紹介 その1
今回から、Google Cloud Storage APIのドキュメントの
翻訳をして見ます。
原文はこちらです。
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翻訳をして見ます。
原文はこちらです。
The Google Cloud Storage API
Experimental! 試験的運用!
Google App Engine向けGoogle Cloud Storage APIは、試験的運用中で、革新的であり、速やかな改善を行っています。そのような新しい機能であるため、Google Cloud StorageのApp Engineへのサポートは、ユーザーからの製品への要望とフィードバックに基づいて時間と共に変更されていきます。試験的運用が終了する時期は、コミュニティに説明を行います。
Note:このAPIは、Google Cloud Storageに対してファイルの読み書きを可能とします。Google Cloud Storage内に保存されているファイルを提供したい場合は、Blogstore APIで提供されているcreateGsBlogKey()メソッドを使用することができます。
Google Cloud Storage APIは、Google Cloud Storageサービスからのアプリケーションへのデータの保存・提供を行うメソッドを扱えます。Cloud Storege APIはRESTful APIですが、このドキュメントではApp Engine上でCloud Storage APIを使用する方法を記述しています。
Cloud Storage APIは、App EngineのデータストアやBlobstoreでは利用できない機能をいくつか提供しています:
- データへのアクセス管理を行うAccess Control Lists(ACLs)
- POSTポリシーのサポート
- OAuth 2.0認証と承認
- RESTful API
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2012年10月13日土曜日
Google Cloud SQLのドキュメント - Importing and Exporting Data - その9
クラウド上でMySQLインスタンスを利用できる、
Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
Importing and Exporting Dataのページでは、
データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちら、第5回はこちら、第6回はこちら、
第7回はこちら、第8回はこちらです。
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Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
Importing and Exporting Dataのページでは、
データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちら、第5回はこちら、第6回はこちら、
第7回はこちら、第8回はこちらです。
Checking operation progress - 操作の進行状況のチェック
インポートまたはエクスポート操作の進行状況は、それぞれのインスタンスのダッシュボード内のOperationsセクションに表示されます。- 操作が正常に完了した場合、緑のチェックマークが表示されます。
- 操作が失敗した場合、黄色で警告を表す三角形が表示されます。
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2012年9月23日日曜日
Google Cloud SQLのドキュメント - Importing and Exporting Data - その8
クラウド上でMySQLインスタンスを利用できる、
Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
Importing and Exporting Dataのページでは、
データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちら、第5回はこちら、第6回はこちら、
第7回はこちらです。
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Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
Importing and Exporting Dataのページでは、
データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちら、第5回はこちら、第6回はこちら、
第7回はこちらです。
Export your Google Cloud SQL instance - Google Cloud SQLインスタンスのエクスポート
- Google APIs ConsoleのOverviewパネルまたはメニューから、Google Cloud SQLインスタンスを選択します。
- Dashboardパネル上のActionsボタンをクリックします。
- ドロップダウンメニュー内のImport Dataをクリックします。
- ダイアログボックスが現れるので、バケット名とエクスポート後のファイル名を入力します。
- gzip圧縮を使ってエクスポートされたインスタンスを圧縮したい場合は、Compress output fileチェックボックスをクリックします(下の図)。出力ファイルの圧縮は、Google Cloud Storage上のストレージスペースを大幅に空け、ストレージコストを削減します。大きいインスタンスをエクスポートする場合に特に有効です。出力ファイルを圧縮する場合は、出力ファイルに拡張子.gzが加えられます。
Note:Google Cloud Storageネームスペースで既に使用されているファイル名を使うと、エクスポート操作は失敗します。必ず、その時点でGoogle Cloud Storage内で使用されていないユニークなファイル名を使用してください。 - Exportをクリックします。
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2012年9月18日火曜日
Google Cloud SQLのドキュメント - Importing and Exporting Data - その7
クラウド上でMySQLインスタンスを利用できる、
Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、
Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
Importing and Exporting Dataのページでは、
データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちら、第5回はこちら、第6回はこちらです。
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Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、
Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
Importing and Exporting Dataのページでは、
データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちら、第5回はこちら、第6回はこちらです。
Exporting data - データのエクスポート
Google Cloud SQLインスタンスのエクスポートを行うことは可能ですが、Google Cloud SQLインスタンス全体のエクスポートのみを行うことができます。インスタンス内の個別のデータベースやテーブルだけをエクスポートすることはできません。
データのバックアップを作成したい場合は、エクスポートの代わりにスケジュールされたバックアップを行うことができ、Google Cloud SQLがセキュアに再構築可能なバックアップを作成することができます。
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2012年9月7日金曜日
Google Cloud SQLのドキュメント - Importing and Exporting Data - その6
クラウド上でMySQLインスタンスを利用できる、
Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、
Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
Importing and Exporting Dataのページでは、
データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちら、第5回はこちらです。
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Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、
Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
Importing and Exporting Dataのページでは、
データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちら、第5回はこちらです。
Import databases to your Google Cloud SQL instance - Google Cloud SQLインスタンスにデータベースをインポートする:
- Google APIs ConsoleのOverviewパネルまたはメニューから、Google Cloud SQLインスタンスを選択します。
- Dashboardパネル上のActionsボタンをクリックします。
- ドロップダウンメニュー内のImport Dataをクリックします。
- ダイアログボックスが現れるので、バケット名とmysqldumpファイル名を入力します。
- Importボタンをクリックします。
Note:それぞれのインスタンスについて、一度につき一つだけ、インポートまたはエクスポート操作を行うことができます。一つのインスタンスへのインポートまたはエクスポートを開始した後、最初の操作が進行中の間に、直ちに同じインスタンスに対して別のインポートまたはエクスポートの操作を行うことはできません。
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2012年8月31日金曜日
Google Cloud SQLのドキュメント - Importing and Exporting Data - その5
クラウド上でMySQLインスタンスを利用できる、
Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、
Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
Importing and Exporting Dataのページでは、
データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちらです。
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Google Cloud SQLのドキュメントを翻訳してみます。
Basic Tasksでは、
Google Cloud SQLのインスタンス管理のためのタスクについて
説明しています。
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データのインポート・エクスポートを行う方法について説明しています。
第1回はこちら、第2回はこちら、第3回はこちら、
第4回はこちらです。
Upload your existing MySQL database to Google Cloud Storage - 既存のMySQLデータベースをGoogle Cloud Storageにアップロードする:
既存のMySQLデータベースをGoogle Cloud Storageにアップロードした後に、Google Cloud SQLにインポートする必要があります。- コマンドラインのインスタンスから、以下の様にmysqldumpを実行します。
mysqldump --databases database_name [-u username -p password] --hex-blob database_name > database_file.sqlmysqldumpを使う時には、以下の項目について注意してください:
- データベースがバイナリデータを含む場合、--hex-blobオプションを使わなければなりません。 Google Cloud SQLは、現時点ではUTF8の文字列のみをサポートしています。テーブルがバイナリのフィールドを含む場合、全てのデータが正しくインポートされることを保証するために、mysqldumpを実行するときには--hex-blobオプションを使わなければなりません。--hex-blobオプションについてのより詳しい情報は、mysqldumpガイドを参照してください。
- MyISAMを必要とする機能を利用しない場合は、InnoDBの利用を検討してください。 InnoDBは、MySQL5.5のデフォルトのストレージエンジンで、Google Cloud SQL向けに推奨されるストレージエンジンです。以下のスクリプトを削除することで、mysqldumpの出力をパイピングしてMyISAMからInnoDBへテーブルを変換することができます。
- ダンプされたファイルが圧縮されていると、大きなデータベースのインポートをより素早く行うことができます。gzip database_file.sqlのコマンドを使ってダンプファイルを圧縮することができます。
- GSUtil toolをダウンロード・インストールして、Google Cloud Storageのバケットにデータをアップロードできるようにします。
- 以下のコマンドを使って、GSUtilでバケットを生成します。
gsutil mb gs://backetnameNote:Google Cloud Storageにバケットを生成するには、プロジェクトのownerまたはeditorである必要があります。プロジェクトのownerまたはeditorでない場合は、アップロードを可能にするために、Google Cloud StorageバケットへのWRITEアクセス権を与えてもらう必要があります。Google Cloud Storage内のプロジェクトへの権限についてのより詳しい情報は、Google Cloud StorageドキュメントのUsing Projectsガイドを参照してください。バケットの認証については、Access Controlガイドを参照してください。
- 以下のコマンドを使って、Google Cloud Storageバケットにファイルをアップロードします。
gsutil cp database_file.sql gs://backetname
- 以下のコマンドを使って、ファイルがアップロードされたことをチェックします。
gsutil ls -l gs://backetnamegs://backetname/database_file.sqlの形式で、バイト単位のサイズと共にリスト内に出現しているはずです:例 :オリジナルのファイルとアップロードされたファイルのサイズを比較して、データのアップロードが正しく行われたことを確認してください。
611083 2011-05-26T19:05:01 gs://mydatabase/myfile.sql
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